集める時間を、伸ばす時間に。

AIで、ECはもっと伸ばせる。

ダッシュボード
EC Choice AI のダッシュボード。モール別の売上推移と、総売上高・注文数・平均注文金額・当月予測が1画面に並んでいる
  • 初期費用¥0
  • Free開始カード不要
  • 有料の試用14日

Freeプランはカード不要 / 有料の14日間はカード登録が必要

対応モール

  • Amazon
  • 楽天市場(RMS)
  • Shopify
  • Yahoo!ショッピング
  • TikTok Shop

順次拡大中。ご要望はこちら

ISSUES

面倒な収集・集計を減らし、見落としていた機会と次のアクションに時間を使う。それが伸ばす仕事です。

01

集計に半日かかる

モールの数だけ管理画面を開き、CSVを落として、フォーマットを揃えて貼り付ける。分析にたどり着く前に一日が終わる。

02

商品ごとの勝ち負けが分からない

同じ商品でも、モールごとにSKUもASINも商品名も違う。結局「モール別の合計」までしか出せず、どこに寄せるべきか決められない。

03

売れているのに、残らない

モール手数料・送料・広告費を引いたあとの数字を商品ごとに見ていない。全体では黒字でも、赤字の商品が混ざっている。

PRODUCT

データ集計と利益の把握をAIで効率化し、見落としていた機会と次のアクションまでつなぎます。人間は、伸ばす仕事に集中できます。

01DASHBOARD

モールごとの売上推移を1本のグラフに重ねて表示します。日次・週次・月次、税込・税抜、手数料の控除前・控除後をその場で切り替えられるので、報告の相手に合わせた数字をすぐ出せます。

  • 総売上高・注文数・平均注文金額を前期間と比較
  • 当月の着地見込みを自動で予測
  • 見たいモールだけを選んで比較
モール別の売上推移グラフと、総売上高・注文数・平均注文金額・当月予測のカード
02PRODUCTS

商品マスタでSKU・ASIN・JANを一度ひも付ければ、以後の注文は自動で同じ商品として集計されます。モールごとに商品名が違っても、1行にまとまります。

  • 商品×モールの販売個数をひと目で比較
  • 親商品とバリエーションを切り替えて確認
  • 1つの商品に複数の出品コードをひも付け可能
商品ごとの販売個数を、Shopify・Amazon・楽天・Yahoo・TikTok Shop の列で並べた表
03PROFIT

商品の原価を登録すると、売上から原価とモール手数料を引いた粗利を商品ごとに出します。手数料はモールによって大きく違うため、売上の順位と手元に残る順位は一致しません。値上げする商品、力を入れる商品を、利益で決められます。

  • 商品ごとの粗利・粗利率をモールをまたいで比較
  • 粗利がマイナスの商品を大きい順に一覧
  • 原価が未登録の商品と、その売上も表示
商品ごとの売上・原価・モール手数料・粗利・広告費・広告後粗利を並べた表と、広告費を引くと赤字になる商品の一覧
04ADS

売上から広告費を引いた額と、広告後粗利を商品ごとに出します。広告費が無い期間は未確定と出し、¥0 の確定値にはしません。出稿そのものは操作しません。

  • CSVで取り込む(楽天RPPはこれが本筋)
  • Amazon / Google / Meta は接続すれば自動取得。できないときは理由を出し、CSVで補える
  • 広告後粗利と ACoS は、売上と広告費の両方があるときだけ出す

広告後に見える数字

広告差引後の売上
売上 − 広告費。未取り込みの期間は未確定
広告後粗利
粗利 − 広告費。原価が無い商品は算出しない
ACoS
売上と広告費の両方があるときだけ
05ACTIONS

週次インサイトと「次にやること」は、集計した実測だけを根拠にします。施策の実施日を境に前後7日の売上・広告費・差引後を比べ、後窓が終わるまで判定しません。

  • 根拠つきの打ち手を、施策として記録できる
  • 前後窓の自動比較。広告費が欠けた窓では効果を出さない
  • 画面の数字について、その場で質問できる。AIは解説のみで、金額は作らない

判断から振り返りまで

次にやること
数字から打ち手を出す。AIの解説は Premium 以上。金額はサーバが計算する
施策として記録
打ち手を施策ログに残す
実施
「実施した」で記録する。モールへは書き戻さない
前後比較
実施日の前後7日。後窓が終わるまで判定しない

ほかの画面

分析

  • ダッシュボード
  • 販売個数
  • 月次サマリー
  • 着地見込み
  • 商品別の利益
  • 広告後の売上

商品

  • 商品マスタ
  • 原価登録
  • 出品コードのひも付け

運用

  • 次にやること
  • 施策の振り返り
  • 課題管理
  • AIチャット
  • ナレッジ
  • 販促ガイド

管理

  • 自動同期
  • 権限
  • 複数テナント
  • 通貨・手数料

HOW TO START

表計算ソフトの用意も、開発も必要ありません。

  1. 01所要 1分

    アカウントを作る

    メールアドレスとパスワードだけ。Freeプランの開始にカードは要りません。

  2. 021モールあたり数分

    モールをつなぐ

    設定画面から連携します。Amazon と Shopify は認証画面で「許可」を押すだけ。楽天とYahoo!は発行済みのキーを入力します。

  3. 03取り込み後すぐ

    あとは開くだけ

    過去の注文をさかのぼって取り込み、以後はプランに応じた間隔で自動更新します。

希望に合わせて独自機能をつけます

Enterpriseでは、業務に合わせた機能を追加できます。第一例として、在庫連携シート(CSV)をアップロードし、売上画面で在庫を一緒に見る対応を進めます(表示・分析用。モール書き戻し・自動発注は含みません)。

表示・分析用。モールへの在庫書き戻しや自動発注は含みません。

料金で Enterprise を見る

PRICING

つなぐモールの数と、見たい期間の長さで選べます。Freeプランはカード不要。有料の14日間はカード登録が必要。

Free

まず1モールで、使い勝手を確かめる

¥0

ずっと無料・カード不要

連携モール
ユーザー数
データ保持
自動更新
無料で始める
おすすめ

Standard

複数モールの実績を、毎月の数字として回す

¥9,800/ 月(税別)

年払い ¥98,000(2ヶ月分お得)

14日間の試用あり(カード登録が必要)

連携モール
ユーザー数
データ保持
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Premium

モール数を気にせず、チームで見る

¥24,800/ 月(税別)

年払い ¥248,000(2ヶ月分お得)

14日間の試用あり(カード登録が必要)

連携モール
ユーザー数
データ保持
自動更新
登録してプランを選ぶ

Enterprise

複数ブランド・複数クライアントをまとめて

¥99,800/ 月(税別)

年払い ¥998,000(2ヶ月分お得)

連携モール
ユーザー数
データ保持
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登録してプランを選ぶ

表示は月額・税別です。登録は Free から始まります(カード不要)。 Standard / Premium の14日間トライアルは、プラン画面から申し込むときにカード登録が必要です。 Shopify アプリ経由でご契約の場合は、Shopify の課金画面に表示される金額が適用されます。
プランの詳しい比較を見る

SECURITY

扱うのは事業の根幹にあたる数字です。取得する範囲を絞り、分離を仕組みで担保しています。

連携キーは暗号化して保存

各モールのアクセストークンやAPIキーは暗号化したうえで保管し、画面にもログにも出しません。

会社ごとにデータを分離

他社のデータは、IDを指定しても参照できない作りです。分離できていることは自動テストで毎回確認しています。

購入者の個人情報は取得しない

どの連携でも、取り込むのは分析に必要な注文と商品の情報だけです。購入者のお名前・住所・連絡先は取得も保存もしません。たとえばAmazonでは、購入者情報を扱う権限自体を申請していません。

連携はいつでも解除できる

解除すると以降の取得を停止します。プランごとに定めた保持期間を過ぎたデータは自動で削除されます。

FAQ

導入に開発は必要ですか?

必要ありません。画面から各モールを連携するだけで使い始められます。Amazon と Shopify は認証画面で許可を押すだけ、楽天とYahoo!ショッピングは発行済みのキーを入力します。

過去のデータもさかのぼれますか?

連携後に過去の注文を取り込めます。さかのぼれる期間はモール側の仕様によって異なります。たとえばShopifyは、アプリの権限によって直近60日までに制限される場合があります。

1モールだけでも使えますか?

使えます。Freeプランは1モールまで無料でお使いいただけます。モールを増やしたくなった時点でプランを変更してください。

始めるときにクレジットカードは必要ですか?

Freeプランは不要です。Standard / Premium の14日間トライアルは、ログイン後のプラン画面から申し込むときにカード登録が必要です。トライアル終了前に解約すれば、料金は発生しません。

商品名がモールごとに違っても集計できますか?

できます。商品マスタでSKU・ASIN・JANをひも付けると、以後は同じ商品として自動的に集計されます。1つの商品に複数の出品コードをひも付けることもできるため、リニューアルや卸売用の別出品もまとめられます。

広告費はどう取り込みますか?

CSVで取り込めます。楽天RPPはCSVが本筋です。Amazon / Google / Meta は接続すれば自動取得します。接続できないときは理由を出し、CSVで補えます。広告費が無い期間は未確定と出し、¥0にはしません。次の一手は集計した実測だけを根拠にします。AIは解説のみで、金額は作りません。

何人まで使えますか?

プランによって1〜50人です。権限はオーナー・管理者・閲覧のみの3段階で、閲覧だけを渡すこともできます。

解約するとデータはどうなりますか?

連携を解除すると、以降のデータ取得を停止します。すでに取り込んだデータの削除をご希望の場合は、サポートまでご連絡ください。

少ない集計で、
売上と利益を伸ばせる運営へ

登録は1分。Freeプランはカード不要です。 有料プランの14日間トライアルは、申し込み時にカード登録が必要です。